アルコールを超えた除菌液/空間除菌

ペット消臭、介護消臭、マスク除菌、
まな板、哺乳瓶、 おもちゃ、ぬいぐるみ
歯ブラシ除菌、室内除菌、養豚場消臭
便座除菌、調理器具除菌
食品添加物が原料なので安心。
アルコールで殺菌しにくかった菌も安全に除菌。
アルコールでは除菌できない強い菌やウイルス・臭いに対応
Dr.サポート
ドクター

多くのお客様が効果を実感、
お褒めの言葉をいただいております。

購入者さん
リピート購入です!
インフルエンザになってしまい、部屋中の除菌用に購入して、良かったのでリピート購入しました

20代 女性
子どもの手やおもちゃ、床などの除菌をしたくて購入しました。触った感じはただの水。少し塩素系の匂いがするくらいですぐに匂いも消えます。トイレのマットに吹きかけたら匂いが取れて良かったです!大きいので小さめの瓶に詰め替えて外遊びのあと手洗い代わりにシュッと子どもの手にかけています。

50代 男性
我が家に欠かせません。
一番、下の子がインフルエンザAに罹り、お医者様から、「家族全員罹りますよ。覚悟しておいてください」と言われ、慌ててDr.サポートを利用。毎日、うがい、お布団、トイレ、手すり、空中にスプレイ!おかげで、家族4人だれも罹らず、乗り切りました。感謝です。
こんなお悩み ありませんか?
菌

ウイルスや菌・ニオイが気になる。
多くの人と接するので不安がある。
家族がいるのでしっかり予防したい。
子どもやペットがいるから
安全性にはこだわりたい。
受験や大事なイベントがあるので、
家でも気をつけたい。
ウイルス
臭い
Dr.サポートが
お悩みを解決します

アルコールで殺菌しにくかった菌も安全に除菌。
食品添加物が原料なので安心。
Dr.サポートが誇る4つの成分
1
HCIO
次亜塩素酸
2
Ag+
銀イオン
3
センダンエキス
4
高濃度ミネラル
昨今、持続効果がない、人体への悪影響がある、といった製品が問題となっておりますが、本製品に関しましては全くそういった心配はございません。

【各種 除菌剤の比較】
比較項目
ドクターサポート
高濃度安定型次亜塩素酸水
次亜塩素酸 水
次亜塩素酸 ナトリウム
アルコール
持続効果
◎(数年以上)
×(数日)
〇
〇
対コロナウイルス
◎
△(不明)
〇
△ 濃度70%以上
人体、肌への影響
◎
〇
× アルカリやけど
× 肌荒れ乾燥
安全性
◎
食品添加物
〇
× 混ぜるな危険
× 引火性有り
Dr.サポート ウイルス検出試験結果
A型インフルエンザ除菌検証結果
検査機関:
一般財団法人北里環境科学センター
実施日:
平成26年8月8日~平成26年8月22日
検査品:
Drサポート(有効塩素濃度;200mg/L)・pH弱酸性
試験結果:
初期ウイルス感染価3.5×10⁵TCID50/mLのウイルス液を滅菌蒸留水(対照)に60秒間作用させた場合、ウイルス感染価は3.0×10⁵TCID50/mLとなり、ウイルス感染価はほとんど変動しなかった。一方、試験品に60秒間作用さ せた場合、ウイルス感染価は検出限界値(6.3TCID50/mL)以下となり、初期ウイルス感染価と比較して4.6桁以上の減少を示した。
ウイルス感染価の変化
試験品名
作用時間(秒)
感染値
対数減少値※1
0(初期)
60
60秒後
Dr.サポート
<6.3
>4.6
滅菌蒸留水(対照)
3.5×10⁵
3.0×10⁵
使用ウイルス:Influenza A Virus(H1N1) ATCC VR-95
供試ウイルス原液の感染価:1.7×10⁵TCID50/mL
感染価単位:TCID50/mL
検出限界値:6.3TCID50/mL
※1 感染価対数減少値:log10(60秒後の対照の感染価/60秒後試験品での感染価)

ノロウィルス試験結果
検査機関:
一般財団法人北里環境科学センター
実施日:
平成26年8月8日~平成26年8月22日
検査品:
Drサポート(有効塩素濃度;200mg/L)・pH弱酸性
供試ウイルス:
ネコカリシウイルス:Feline Calicivirs(F・9株)ATCCVR-782(ノロウイルス代替)
試験結果:
初期ウイルス感染価4.5×10⁵TCID50/mLのウイルス液を滅菌蒸留水(対照)に60秒間作用させた場合、ウイルス感染価は5.4×10⁵TCID50/mL となり、ウイルス感染価はほとんど変動しなかった。一方、試験晶に60秒間作用させた場合、ウイルス感染価は検出限界値(6.3TCID50/mL)以下となり、初期ウイルス感染価と比較して4.9桁の減少を示した。
ウイルス感染価の変化
試験品名
Dr.サポート
作用時間(秒)
感染値
対数減少値※1
0(初期)
60
<6.3
60秒後
>4.9
滅菌蒸留水(対照)
4.5×10⁵
5.4×10⁵
使用ウイルス:Feline callcivirus(F-9,ATCC🄫 VR-782™)
供試ウイルス原液の感染価:1.1×10⁸TCID50/mL
感染価単位:TCID50/mL
検出限界値:6.3TCID50/mL
※1 感染価対数減少値:log10(60秒後の対照の感染価/60秒後試験品での感染価)

大腸菌・腸管出血性大腸菌(O157)・黄色ぶどう球菌検証結果
試験結果:
「Dr.サポート」の食中毒原因菌に対する不活化効果の検討を行った。ブレインハートインヒュージョン10mlで18~20時間増菌培養を行い、それぞれ菌数3.0×10⁸に程度に調整した。その液を整理食塩水で105個/mlレベルまで希釈し添加用菌液とした。Drサポートを60秒間作用させた場合、菌は検出されなかった。
一方、生理食塩水に添加した場合は下記の表のとおり菌数の減少は見られなかった。
生理食塩水添加
ドクターサポート添加
大腸菌
O157
9.4×10⁴
5.8×10⁴
0
0
黄色ブドウ球菌
8.4×10⁴
0
●ドクターサポートの抗菌試験(1分)・沖縄環境科学センター

対照試験(上段)
生理食塩水に菌液を添加
添加試験(下段)
ドクターサポートに菌液を添加
上段・生理食塩水添加60秒後
下段・ドクターサポート添加60秒後




